映画・読書(マンガ含)・超かんたんお料理レシピ。Youtube動画紹介など。 旧・BLOG「こひつじの毎日。」いまNHKBS2で巌窟王放映しているんだよねぇ。
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物語は主人公の「私」が、マドレーヌをお茶に浸して食べるシーンを基点に展開する。




ゲド戦記(ゲドせんき)は、アーシュラ・K・ル=グウィンによって書かれ、1968年から2001年にかけて出版されたファンタジー小説。『指輪物語』、『ナルニア国ものがたり』と合わせ、世界三大ファンタジーの一つと言われる。[WikiPedia]
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ゲド戦記 全6冊セット
アーシュラ・K・ル=グウィン (2006/05/11) 岩波書店 この商品の詳細を見る |
![]() | アタゴオルは猫の森 1 (1) ますむら ひろし (2000/12) メディアファクトリー この商品の詳細を見る |
「この冒険は、美味しいのよぉ!」
そこは、言葉を話す猫と人間が、自由に暮らす不思議な世界。

指定ワードバトン
お題は『ちょいワル』
Q1:PCまたは本棚に入っている『ちょいワル』
Q2:今、妄想している『ちょいワル』
Q3:最初に出会った『ちょいワル』
Q4:特別に思い入れのある『ちょいワル』
Q5:次に回す人5人とお題
「映画検定」なるものが開催されることになったらしいです。
ルードウィヒ 復元完全版 デジタル・ニューマスター
「夜中に馬で出かける。
だから<月明りの恋人>とあなたは呼ばれていると.....
つまり、私と同じ事をしているのね。
これがなければ、ジーグフリードのような気がするもの」
「自分をジーグフリードだと思ったことはないな。今夜になるまで....。」
出典:ペーパームーン「ヴィスコンティ=ルードウィッヒ・神々の黄昏」より
前後の会話は不思議な転がり方をします。本編を通して観てください。
ませてた私はヒュー・グラントやダニエル・ディ・ルイス、最近ではヴァンサン・ペレーズやブラピにはまるまで、ヘルムート・バーガーが一番好きでした。(「勇者ども」は観ていません。)

17世紀の恋と友情の剣劇ロマン。私のイチオシ、ヴァンサン・ペレーズ出演。
DVDには栗本薫さん寄稿。1ページ分の感想を寄せられています。
「恋に剣劇、追跡に復讐、人情と裏切りとスリル---ここにはホントに何でもある!」
「時代劇好き・ヒロイック・ファンタジー好き・漫画好きにも」おすすめ、とか。
騎士道精神にのっとった、このような剣劇ものがとても好きです!
『愛と復讐の騎士』[amazon]
「愛と復讐の騎士-LE BOSSU-」17世紀、ルイ14世時代のフランスを舞台に展開する、残酷な裏切り、放浪の美少女(実は王女)の可憐な恋、彼女を護る騎士、煌めく剣劇、そして痛快な復讐。
フランスの明るい自然、本物の城を舞台に展開する明朗なロマン。剣劇映画とはこういうものだ!。
(マリー・ジランの役、オーロールは王女ではないんですが〜公爵家の跡取の女の子なのです。)
【受賞情報】
1997年セザール賞受賞 衣装デザイン賞
第6回フランス映画祭('98) クロージング上映作品
発売元の紀伊國屋書店さんでも購入可能、既に在庫僅少ですね。
発売してくださってありがとうございます!本当に観たかったので嬉しいです。
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